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4. 意外とできてない紫外線対策!

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こんにちは4日目の配信です。

本日は紫外線によるダメージに対処する解説します。

 

髪をキレイに染めても、染めるたびに痛みが増えるのはがっかりですよね!

 

 

傷むのは化学的な根拠あります。

 

「カラー後はちゃんとシャンプーして、その後も綺麗にトリートメントもしてるんですけど、それでも傷むのおかしくないですか?」

 

そんな質問も出るのも当然ですよね!

 

 

「そもそも残留カラーが残っているとどんなことが起こるの?」

 「残留カラーはどんなカラーをしても残ります。

 「髪を染めて綺麗な色を入れるために必要な成分があります。」

 「でもその成分が染めたあと髪の毛の中に残っていると、紫外線に当たった時に化学反応で熱を持ってしまい、髪の毛にダメージを与え続けてしまうのです。」

 

 

 

髪は紫外線に当たることで、髪内部で残留カラーや残留パーマがあると化学反応がおこり、小さな爆発がおこり熱をもってしまうのです。

 

その熱が髪を内部から髪を傷めてしまい、ダメージホールを増やし、タンパク質成分な髪は硬くなったり、乾燥しやすくなったり、キューティクルをはがしたり変形を繰り返します。

 

 

その状態を回避するためには・・・・。

 

  • 残留カラーや残留パーマを除去することで紫外線との反応を少なくするここにテキストを入力
  • 定期的に美容室でプロのトリートメントをする栄養入れることでハリのある状態にする
  • 毎日自宅でのケアで髪をプロテクトして紫外線から髪を守る

 

 

 

 

【対策1

CAPAではこの残留カラーと除去する工程(ホリスティック処理)を必ずパーマ、カラー時にやります。

このホリスティック処理することで89%近い残留カラーが抜けます。

私たちがお調べした限りだとこの処理しているサロンはまだまだ少ないです。

いつまでも髪を綺麗で若々しくするために、ホリスティック処理してください。

 

 

 

【対策2】

髪に栄養素がなくカスカスな状態でも髪は傷んでしまいます。いつでも健康的なハリのある髪を維持するためにもサロンでの髪質改善トリートメントなどの栄養化の高いトリートメントをお勧めします。

 

 

【対策3

自宅でもサロンを同じかそれ以上のトリートメントもありますので、「自宅で酸熱トリートメント」ができる時代です。

 

 

 

 

 

 

 

[お客様の声]

「いままで縮毛矯正と自分で白髪染めをしてました。美容師さんにも1番髪が傷むパターンなので、自分で髪を染めるの辞めて、ここのホリスティックカラーをやりはじめたら、髪にツヤが戻り、縮毛矯正が長持ちしてます。ありがたいです。」

(※あくまで個人の意見であり、髪の状態で結果に個人差があります。)

・「いままで縮毛矯正と自分で白髪染めをしてました。美容師さんにも1番髪が傷むパターンなので、自分で髪を染めるの辞めて、ここのホリスティックカラーをやりはじめたら、髪にツヤが戻り、縮毛矯正が長持ちしてます。ありがたいです。」

(※あくまで個人の意見であり、髪の状態で結果に個人差があります。)

「ここのホリスティックカラーをやりはじめてから、カラーの色持ちがよくなった」

(※あくまで個人の意見であり、髪の状態で結果に個人差があります。)

「髪がどんどん綺麗になっていく気がします。」

(※あくまで個人の意見であり、髪の状態で結果に個人差があります。)

「いままで年に4回縮毛矯正をしていましたが、2回になりました。傷まないのでストレートがすごいもちます。カラーも退色が少ないせいか長持ちしてとても経済的です。おすすめですよ」

(※あくまで個人の意見であり、髪の状態で結果に個人差があります。)

「初めて来店した時は他店でパーマとカラーをやったのですが、ボサボサにされて、ここでここのホリスティックカラーをやったら、今ではサラサラよ!もう他にいけない」

(※あくまで個人の意見であり、髪の状態で結果に個人差があります。)