【風邪を引くとなぜ?熱が出るの?】

 

子供に「パパなんで風邪を引くと熱がが出るのって?」

得意のなんで?なんで?攻撃をしてきました。

子供の可愛いところはわからないことを素直に聞いてくるとこですよね!

「なんでだろうね?多分熱を出すことでウィルスとか菌をやっつけているだよ!

人間の体ってうまくできてるんだよ」って答えてました。

 

が!しかし、先日ニュースを見ていたら、熱でウィルスや菌を退治するのではないことを解説してました。ヤバイ!私は適当な解釈で、子供に言っていたのだと後悔しました。

 

そのニュースによると、どうやら人間の身体は37度になるとサーモスタットのように遺伝子が反応して水素を放出し白血球をの活動を増やしウィルスや菌を退治しに向かうということを世界で初めて発見したと発表してました。

そうなんです。水素が放出することで免疫細胞が活性化するということなのです。

 

ご存知の方も多いと思いますが水素はウィルスや菌だけでなく人間の体をサビさせて老化現象や心臓病や認知症などの原因のもとになる悪玉活性酸素も無害化してくれるのです。

 

悪玉活性酸素って何?って思う方に説明します。

私たちは呼吸をすることで体内に取り込まれた酸素は、エネルギーを作る過程で活性酸素を作り出します。活性酸素には身体に良い働きをする⑴善玉活性酸素と、身体に害を及ばす⑵悪玉活性酸素の2つあります。

 

⑴善玉活性酸素は、体内に侵入した細菌やウィルス・有害物質などを排除し、風邪や病気などから身体を守る免疫作用を持っています。

 

⑵悪玉活性酸素は、正常な細胞や遺伝子も攻撃し、酸化力も強いために身体をサビさせて、老化や病気の原因になってしまうものもあります。

 

抗酸化物質で代表的なのが、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、水素などですが、抗酸化物質の中には悪玉活性酸素だけでなく、善玉活性酸素にも攻撃してしまうものもあります。善玉活性酸素に反応しないで、悪玉活性酸素だけに反応して無害してしまう物質で唯一代表的なのが水素です。

水素は善玉活性酸素に反応せず、悪玉活性酸素だけに反応し無害な水に変えてくれるのです。

また、活性酸素は、紫外線、ストレス、激しい運動、食品添加物、アルコールなどが原因で悪玉活性酸素となり身体に悪い影響を与えます。

 

 

[悪玉活性酸素が原因となる疾患]

1540_32ガン1540_32動脈硬化1540_32糖尿病、1540_32アトピー、1540_32喘息、1540_32花粉症、1540_32肩こり、1540_32高血圧、1540_32認知症、1540_32薄毛、1540_32抜け毛、1540_32白髪、1540_32生理痛、1540_32シワ、1540_32たるみ・・・・。

 

 

 

病気の約90%は活性酸素と言われていますので、副作用のない水素を積極的に取り入れていただきたいとCAPAでは水素吸入メニューをはじめました。

水素パワーは本当に素晴らしいです。

是非、当店での水素吸入を体験してください!

 

 

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