【短時間で疲れをとりたいあなたへ】

 

1540_32 「ゴースト血管って知ってますか?」

1540_32 「加齢とともに低下する細胞の衰えの原因が何であるか、知ってますか?」

1540_32 「細胞が劣化するほとんどの原因が活性酸素って知ってましたか?」

1540_32 「水素は悪玉活性酸素だけに反応して無害化する?

1540_32 「血管が細くなくなってしまうと、さまざまなトラブルが体の中で起きはじめます。」

1540_32 「水素は体の炎症を抑える力が?」

 

(↑↑↑↑↑↑↑動画でわかりやすく見たい方は上のが画像をクリック!)

先日TVを見ていたら細胞の劣化や痴呆症や顔のたるみ、シワ、シミの原因の1つに活性酸素があるって特集をしてました。

活性酸素ってなんだ?と思いTVを見てみると、体を酸化させるもので、クギで言うとサビ、リンゴでいうと表面が変色し酸化したリンゴの状態が体内で起こりはじめる状態だそうです。

体が酸化するとどんな状態が起こるのでしょうか?

TV番組では『ゴースト血管』のことを言っていました。

年とともに血管も細くなり、血液が行き渡らなくなり、栄養素が隅々まで届かなくなり

いつのまにか消えてしまう現象だそうです。

あったはずの血管がなくなる。

怖すぎる‼︎

血管がなくなり、栄養素が届けられなくなった細胞はどうなってしまうのでしょうか?

そうです。細胞自体も死んでしまうのです。

【認知症・骨粗しょう症のリスクを高める!?】

ゴースト血管によってすぐに死に直結する病気になってしまうわけではありません。しかし、最近の研究で、ゴースト血管は認知症や骨粗しょう症など健康長寿を脅かす病気のリスクを高めることが分かってきました。

特に脳はゴースト血管のダメージが大きな臓器です。

それは、毛細血管が酸素や栄養を届けるだけではなく、認知症のひとつであるアルツハイマー病の原因物質、アミロイドβの排出を担っているからです。

アミロイドβは健康な人の脳でも発生していますが、毛細血管が健康であれば、脳の外に速やかに排出されます。

しかし、ゴースト血管になってしまうとアミロイドβが十分に排出できず、脳に蓄積してアルツハイマー病が発症・進行しやすくなるのです。

一方、新陳代謝が活発な骨にとっても毛細血管は重要な役割を担っています。

骨は日々、壊されたり作られたりを繰り返して維持されていますが、カルシウムなど新しい骨の材料を届ける毛細血管がゴースト化すると骨粗しょう症につながると考えられています。(NHK特集記事より)

 

【活性酸素って何?】

そもそも活性酸素は酸素が変形したもので、いくつかの種類があります。いずれも物質を酸化させる力が強く、その力で私たちの肌や神経、内蔵などの細胞を片っ端から傷つけ、痛めつけていきます。そのため私たちの体は老化し、やがてはいろいろな病気を発症してしまうのです。

 

 

【活性酸素が関係しているとされる病気】

・「循環器」:動脈硬化、脳卒中(脳梗塞)、心筋梗塞

・「腫瘍」:がんの発生、がんの転移、がん化学療法と放射線療法の副作用

・「脳神経」:認知症、パーキンソン病、脳浮腫、外傷性てんかん、脳腫瘍、アルツハイマー病、痴呆症

・「内分泌代謝」:糖尿病、肥満、メタボリックシンドローム

・「血液系」:異常ヘモグロビン症、薬物系貧血、低血圧症、高血圧症

・「婦人病」:乳癌、子宮頸部癌、生理不順、更年期障害、妊娠中毒症

・「眼科」:白内障、未熟児網膜症、眼精疲労

・「呼吸器」:喘息、肺気腫、呼吸窮迫、肺癌

・「皮膚」:アトピー性皮膚炎、火傷、日光皮膚炎、しみ、シワ

・「泌尿器」:薬物性腎障害、蛋白尿、むくみ

・「消化器」:肝炎、胃潰瘍、胃癌、膵臓癌、肝臓癌、十二指腸潰瘍

・「その他」:自己免疫疾患、リウマチ、アレルギー、花粉症、痛風、歯周病、蓄膿症、頭痛、不眠症、冷え性、アレルギー性皮膚炎、便秘、疲労、筋肉痛、口内炎、口臭、放射線による健康被害

 

 

【悪玉活性酸素酸素と善玉活性酸素】


これらのトラブルを引き起こすのは、数ある活性酸素の中でも「悪玉活性酸素」と呼ばれる。とりわけ「ヒドロキシルラジカル」と、フリーラジカルである「パーオキシナイトライト」です。

その一方で、善玉活性酸素とは、白血球がつくる「スーパーオキシド」はその攻撃力を使って、外部から侵入してきたウィルスや微生物をやっつけてくれるのです。

私たちは酸素を吸ってエネルギーを作っていますが、その過程でどうしても、その過程でどうしても、ある程度の活性酸素が生成されてしまうのです。

 

 

【解決策はあるのでしょうか?】

私たちは病気になったり、体が弱っている時よくビタミンCを摂取します。

ビタミンCは善玉と悪玉どちらにも栄養を補給します。悪玉活性酸素をも元気にしてしまいます。

しかし、その悪玉活性酸素を無害化することができるものがあります。

それが宇宙で1番最小の物質と言われる「水素」です。

水素は善玉活性酸素にはなんの反応もしないですが、悪玉活性酸素だけに反応するといわれる説があります。ですが善玉活性酸素に対する水素の反応は、悪玉活性酸素に対する反応に比べてとても小さく、障害もあまりないということは事実です。

水素はたくさんとればとるほど良いのです。

 

 

【水素の3つ特徴】

①気体である

②拡散していく

③極めて小さい

水素は気体ですので、肺で血液中に入っていくほか、周辺組織に直接拡散していきます。

非常にちいさいために内蔵も筋肉も骨もくぐり抜け、体内に染みこむように広がっていきます。

難攻不落の要塞にやすやすと忍び込み、活性酸素という悪の集団をやっつける。水素は、まさに、神出鬼没のスーパーヒーローのような存在なのです。

 

【デメリットとメリット】

近年の水素ブームで水素サプリや水素水の疑問が拡がっています。

水素水で水素をとる場合、問題になるのは2つです。

⑴その水素サプリや水素水で十分な量の水素が含まれているのか?

⑵どれほどの量の水素が、体に吸収されているのか?

⑴水素水の水素溶存濃は、水素水1リットルに対して1,7ppm(1,7mg/)が上限です。

どういうことかというと砂糖水に砂糖が溶ける上限を超えると砂糖が溶けなくなります。

そして、水素水が上限を超えた場合は気体となって容器から外にもれることになります。

なのに水素水の製品の中には3,0ppmとか7,0ppmとか、通常ではありえない状態があるそうです。また水素水は容器も通りぬけるために商品として届く前に抜けている可能性があるそうです。

⑵水素を効率よく取り入れるためには水素水では無理があるそうです。では水素を効率よくとるためにどいうしたら良いのでしょうか?

水素水は数多くの疑問や問題を抱えています。水素研究家の医学博士の久保伸夫教授の研究によると、水素を効率よくとろうとするなら、水素水よりも良い方法がある。

それが水素を気体として吸収する「水素ガス吸入」だそうです。

水素ガス吸入なら家庭、職場、車での移動中など、日常生活の中でも毎日吸入することで、その効果を実感できることでしょう。

 

【水素にまつわるQ &A

「水素ガス吸入に副作用はありますか?」

「ありません。年齢性別を問わず、誰でも活用することができます。」

 

②「短時間の水素ガス吸入でも効果はありますか?」

「使っている水素吸入器にもよりますが、たとえ5分、10分の短時間でも効果はあります。

1番効果がわかりやすいのは「30分間の 水素ガス吸入」が基準です。「15分を2回」でもいいです。プロスポーツの選手は60分間以上の吸入で疲労感の低下を実感しています。

 

③「病気の予防と健康維持に使いたいのですが?」

「活性酸素が細胞や遺伝子を傷つけることが、多く疫病の原因になっていることが判っています。水素ガス吸入は、そんな活性酸素を還元し、無害化することができます。ですから病気予防と健康維持のために水素ガス吸入はぴったりです。

 

 

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